男がうまいと唸る「侍のプリン」がクッソ美味い!

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侍のプリン0

七ブ侍 3rd

この記事は、7人のブロガーが集まって、曜日毎にリレー形式で記事を更新していく「七人のブログ侍」という企画の火曜日担当として書いています。

侍の端くれとして、毎週火曜日には必ず記事を更新してきました。

僕には、侍としての自覚と誇りがあります。毎週火曜日の更新のために、仕事が終われば真っ先に家に帰り、精神を統一させ、ブログ執筆に勤しみます。

帰り道に寄り道なんてしません。何があったとしても。どんな誘惑にも負けません。侍ですから。

 

侍のプリン1ほ〜。

 

侍のプリン2ほろ苦カラメルね〜

 

侍のプリン3『ヒルナンデス!』ね〜。ふ〜ん。

 

侍のプリン4ほ〜

 

侍のプリン5

ほぉぉぉぉぉぉぉ!!!!

 

 

ほろ苦カラメルの濃厚プリン!男のための「侍のプリン」!

侍のプリン6家に帰ると「侍のプリン」の紙袋と、

 

侍プリン7プリンが2つ。。。2つ?

 

侍プリン8侍の絵を見る限り、これは女子向けではなさそうです。

容器はガラスの瓶を使っており、なかなかの高級感。

 

侍のプリン9そして、なかなかのデカさ。名刺と比べてみてもこの通り。

なんでも1本160gもあるから驚きです!プリンにしては巨大な部類。

それよりも、なぜ2つもプリンを買ったのか気になります。

 

侍のプリン10片方にザ・プレミアムとか書いてあります。

つまり、

「ザ・食べ比べ」ということになりますw

 

侍のプリン11まずは黒い侍の方を。匂いは甘〜い匂いです。バニラっぽくもあります。

 

侍のプリン12スプーンですくってみると、中はかなりトロ〜っとしています。下へ食べ進めていくと更にトロ〜っとしていきます。

食べてみて思うのが甘さが控えめな点。160gのボリューミーなプリンでも余裕!

 

侍のプリン13来ました!カラメル!

食べてみると、

「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!」

カラメルがちょい苦い!ほろ苦い!

北海道砂川市岩瀬牧場の新鮮なやさしい風味の牛乳と、放し飼いの酵素卵で作られたプリン。そして全体を引き締めてくれるほろ苦いカラメル。

 

まさに「男に美味いと唸らせる、男のためのプリン」

 

 

侍のプリン14こちらは、「ザ・プレミアム」の方。「ザ・食べ比べ」です!

匂いは、ちょいチーズっぽい香り。中は、通常の黒い侍の方よりもトロっとしています。生クリームをふんだんに使っているそうです。

口当たりが良くまろやかなプリン「ザ・濃厚」っす!プリン部分の味が違うからかプレミアムのカラメルの方が少し苦く感じました。でも心地良い苦さ。これは「究極のプリン」です!黒い侍の方より、個人的にはプレミアムの方が好きですね。

 

 

「プリン本舗」店舗と価格

侍のプリン15ボリューミーでありながら甘さ控えめで飽きずに食べられる「侍のプリン」、今回は一気に2つ食べてしまいました。320gぅ〜・・・

さすがに最後の方はきつかったw

この侍のプリン、北海道の厳選素材を使ってるし、ボリューミーだし、秘伝のカラメルソースだし、容器は瓶だし、スタッフの侍魂注入されてるし。。。お高いんでしょう???

お値段は気になるところだと思います。

それが安いんです!っと言いたいところですが、めちゃ高い!

 

侍のプリン15まず、左の黒い侍の方。人気ナンバー1の「侍プリン」ですが、

一つ494円(税込)!

良い牛丼が食べられそうです。こんな高いプリン食べたことありませんw

 

右側のプレミアムの方は、人気ナンバー2です。

こちらの価格は一つ648円(税込)!

もはやラーメンが一杯食べられそうです。贅沢しすぎましたw

※僕が購入したところではこの価格でした。

 

決して安いものではありませんが、それでも食べる価値はあると感じます。口コミもかなり良いようですよ。

このプリンは「プリン本舗」というお店で購入することが出来ます。店舗自体は少ないようです。

・プリン本舗 本店(札幌市北区)
・プリン本舗 すすきの店(札幌市中央区)
・プリン本舗 東京錦糸町店(東京都墨田区)参考:プリン本舗

その他にも新千歳空港や札幌駅などにも取り扱いがあるようですが、なかなか目にする機会もないと思います。

今回は、JR駅内のマンスリースイーツで発見しました!月毎にチェックするのも有りですね!

 

今回紹介した「侍のプリン」はスタンダードなプリンですが、他にも味のついたプリンやロールケーキもあるようなので、チェックしてみてください。

心が揺れ動かされまくりの侍が全力でオススメしますよ!

 

参考:プリン本舗

 

明日の7人のブログ侍、水曜日の担当は「たらハコ」を運営されているよっしーさんです。素晴らしい侍記事を楽しみにしています。

 

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