周りを気しちゃう人は良く聞いとけ!飛行機の機内読書に「Kindle Paperwhite」が優れていると思う3つの理由。 1

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飛行機出張の際にはKindle Paperwhiteにお世話になっています。どうもHiromu(@mwwx)です。

出張が意外と多い僕ですが、「Kindle Paperwhite」を購入してから飛行機での機内の過ごし方が劇的に変化しました。もちろん良い方向でね。

機内での生活ってのは、なかなか暇です。座ってないといけないですし、通信機器の使用は禁じられています。本や雑誌を持ちこんでもいいのですが、何より飛行機からおりた後に邪魔でしょうがないです。

周りを見てみても、何かしてますって人は少ないように感じます。僕も今までのフライトだと寝ていることがほとんどでした。でも最近では、機内でも読書が充実しています。なんてったってKindle Paperwhiteを購入しましたからね。

僕が思っている機内読書にKindle Paperwhiteが優れている理由をご紹介します。

 

 

1.何冊もの書籍をコンパクトなサイズで持ち込める

機内読書

Kindle Paperwhiteであれば、機内に何冊もの本を持ち込めます。しかもどんな種類の本でも持ち込めてしまいます。小説、ビジネス書、専門書、漫画。何でもOKです。実際に本を持ち込むとなると、文庫本サイズぐらいが丁度いいと思いますが、分厚い技術書みたいなものは気が進みません。周りの目も気になります。でもKindle Paperwhiteであれば、6インチという小さな画面の中にどんな分厚い本でも入れることができます。

機内という場所を気にせずに思いっきり、読書、勉強を楽しむことができる。これは最高ですよね。

 

 

2.周りに迷惑がかからない

機内読書 2013-11-30 16.12.44読書をするだけなら、iPadのようなタブレットでも良いと思うのですが、タブレットが画面から光を発するのに対して、Kindle Paperwhiteは優しい光で、ディスプレイの表面のみを照らします。

夜のフライトの場合、機内が暗くなります。その際にも、周りに光で迷惑を掛けることはありません。読書灯だって使用しなくてもしっかり読める訳ですから、周りを気にせずに読書に集中することができます。

 

 

3.読書しかしないというアピールができる!

けっこう周りを気にしてしまう僕は、ここが一番重要だと思っています。機内だと、電波は発していないといっても携帯って出しづらいですよね。タブレットも読書意外にもゲーム等、いろんなことができてしまいます。隣の人がタブレットを出したら、何するんだろうと気になるもんです。

パソコンもキーボードの打鍵音が周りの迷惑になるんじゃないかと考えてしまう人もいるのではないでしょうか?

僕は、周りに気にされたくないので、今までタブレットって出さなかったんですが、Kindle Paperwhiteだったら、自分は読書しかしませんってアピールできるんです。自信を持って堂々とすることができます。

CAさんにも、他のお客さんにも、こいつは周りに迷惑をかけないぜ!ってアピールできます。人に迷惑をかけないというか、人に変な風に思われたくないのでKindle Paperwhiteが最高なんです。

まさにハンターハンターでいう絶(ゼツ)の状態。周りから何とも思われない状態が最高です。

 

 

おわりに

タブレットやPCが迷惑が掛かっているとは思いませんが、少しでも自分が集中できる環境をKindle Paperwhiteは造り出してくれていると思います。いろんな場面でKindle Paperwhiteでの読書をおすすめしますよ。

 

 

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